お客様の声 Voice

会社設立と経営管理ビザを全部お願いしました[国籍:イスラエル]

私には、日本人の妻がおり、6年間日本人の配偶者等のビザで日本に滞在しておりました。

しかし、妻と離婚することになり、それまで個人事業として行っていた事業を法人化し、また、経営管理ビザへ変更することに決めました。
会社設立の手続きもスムーズに行っていただき、また、ビザ申請についても、今までの経緯や立証資料を集めていただき、私は担当の行政書士の松村先生から聞かれた質問に答えることで手続きが進み、出張の多い私はとても助かりました。

しっかり経営管理ビザも取っていただき、今後はビジネスに集中できます!ありがとうございました。

経営管理ビザも会計税務顧問も最高のサービス![国籍:オーストラリア]

日本の商品を扱うECビジネスを展開しております。

海外とのやり取りが多く、時差もあるため、日中に外出することは難しく、会社設立から経営管理ビザの申請まですべてサポートしていただきました。

若いのにすごい!他の行政書士とは格段に違いました[国籍:韓国]

日本で飲食店を経営しており、経営管理ビザを持っていたのですが、3回目の更新申請が不許可となってしまいました。理由としては、たまたま更新時期に経営していた店を閉店した後にビザ申請した為、事業所がないということ、それ以外にもいくつか指摘を受けたためです。私は知人の紹介で3人の行政書士に会い相談しましたが、皆さん「一度韓国へ帰ったほうがいい」としか言わず、もう一度再申請をしても可能性がないと依頼を受けてはもらえませんでした。

松村先生は、友人がインターネットで検索して見つけてくれ、事情を話したところ、ビザを取得できる可能性があるといわれたため、藁にも縋る気持ちですぐに事務所に伺いました。既に面談した3人の行政書士とは違い、松村先生は「このまま日本に滞在したまま、もう一度ビザ申請しましょう」といってくれました。以前の行政書士は松村先生よりかなり年上の大御所の方だったのですが、松村先生のお話を聞いてこの方はとてもよくビザの事がわかっているのだと感じ、その日にすぐに契約しました。

私のビザは30日の出国準備ビザになってしまっていた為、準備期間もとても短かったのですが、松村先生の指示にしたがい、私はできる限りのことをしました。ビザの結果を待っている時間はとても不安でしたが、1ヶ月後、無事に経営管理ビザをもらうことができました!これからはすべて松村法務事務所にお任せしようと思います。

ビザについてのプロ中のプロの行政書士![国籍:ロシア]

夫がフランス国籍の永住者だったので、私は永住者の配偶者等のビザをもっていたのですが、離婚することになったことをきっかけに、起業することに決め、最初は別の行政書士の方にお願いしておりました。

しかし、その行政書士の方は、ビザの手続きに詳しくなく、何度もビザの申請が不許可となり、その都度30日の出国準備ビザになり、私は「プロなのになんで知らないのですか?」と言ってしまうくらい不信感を持ってしまったため、途中から松村法務事務所へお願いすることにしました。

前の行政書士ができなかったことをすべてスムーズに行ってくれ、依頼から1ヶ月後、やっと私は経営管理ビザを取得することができました。今後の経営管理ビザの更新手続きもぜひお願いしたいと思います。

難民申請から経営管理ビザを取得できました![国籍:エチオピア]

本国では自分のレストランを経営していたため、日本でも起業して自分のお店を持つことが夢でした。私は9年前に来日し、都内の飲食店で働いていたところ、仲良くしていた常連のお客様から資金を貸し付けていただけることになり、夢だった自分の店をオープンすることになりました。

松村先生のことは友人を通じて知り合い、ビザの相談をさせてもらいました。いざお店の場所を探すとなると大変で、外国人であることでなかなか店舗も契約できなかったのですが、松村先生が不動産屋やオーナーさんへ私の事情を説明してくれ、素晴らしい店舗を契約することができました。会社の設立も2週間程度で終わり、保健所への飲食店営業許可の申請も行ってくれました。

経営管理ビザの申請も、私のビザが難民申請中の特定活動ビザであった為にとても厳しく、難民申請のサポートをしていただいていたUNHCR(国連難民高等弁務官事務所)の弁護士さんからも「今までに難民申請から経営管理ビザに変わったケースは見たことがない」といわれたのですが、松村先生は何度も入国管理局とやりとりしてくれ、私は経営管理ビザを取得することができました。

今まではずっと6か月間だけの在留資格だったので不安でいっぱいでしたが、これからは1年単位で在留資格がもらえるということだけでも幸せでした。また、日本へ来てからずっと息子に会うことができなかった為、経営管理ビザを取得後すぐに息子の家族滞在ビザの申請もお願いし、ビザをもらいました。私が知っていたのは3歳のころの息子だったので、成田空港で9年ぶりに息子に再開したときは信じられない気持ちでいっぱいでしたし、本当に私の人生が変わりました。

4か月の経営管理ビザを取得!会社設立もお願いします[国籍:中国]

回は、会社の設立登記をしなくても4か月の経営管理ビザが取得可能とのことでしたので、そちらのビザ申請をお願いしました。

既に中国で起業して事業を行っておりましたが、この度日本進出の為に日本に子会社を設立するためであり、発起人が法人であること、役員編成も複雑でかなりお手数をおかけしたことと思います。

4か月の経営管理ビザの申請は許可されることが少ないと聞きましたが、担当の行政書士の松村先生によれば、私たちのケースは申請が許可されるとの判断でお任せしたところ、無事に在留資格をいただくことができ、全て問題なく会社設立も終了いたしました。

今後は外国人従業員の就労ビザ申請もお願いしたいと考えております。よろしくお願いいたします。

日本で起業して短期滞在ビザから経営管理ビザへ[国籍:中国]

日本で起業したかったので依頼しました。日本の在留資格としては短期滞在ビザを持っていましたので、何度か日本へ行きながら起業の準備を進めました。会社を設立するときも、外国人一人で設立することは難しく、担当の行政書士の松村先生方からたくさんのアドバイスをいただき、友人に共同代表となってもらう形で会社を設立することができました。

経営管理ビザの申請も、同時に進めていただき、会社設立後すぐに申請することができました。経営管理ビザの審査期間は通常の就労ビザよりも長いと聞いていましたが、ビザ申請から3か月でビザをもらうことができました。

期間3年の就労ビザをもらうことができました[国籍:韓国]

就労ビザの更新申請をお願いしました。私は、今年で日本滞在8年になり、そろそろ永住権がほしいなと考えております。そういう大切な時期に失敗したくなかったことと、同じ会社の同僚が就労ビザの更新申請をした際に、入国管理局からたくさんの質問を受けていたり、社長が直接入国管理局へ行ったりしているのを見ていて不安だったことから就労ビザに詳しい行政書士に頼みたいなと以前から考えていました。

私は期間3年の就労ビザを持っていましたが、就労ビザを申請したときの会社は辞めて新しい会社に転職しました。転職したことで期間が1年になったらどうしようとも思いましたし、転職したことを入国管理局へ報告していないこともとても心配でしたが、担当の松村先生たちのアドバイスのもと、必要書類を準備し、就労ビザの申請をしたところ、問題なく期間3年の就労ビザをもらうことができました。これで安心して永住申請の準備をすることができます。永住申請もぜひお願いしたいと思っています。

不許可になり諦めていた就労ビザの許可がおりました![国籍:中国]

私は一年前、採用予定の会社に手伝ってもらい、就労ビザの申請をしましたが、私の職務内容が不明確だということで不許可となりました。

その後、私は家族滞在ビザを取得し、アルバイトとしてその会社で働いていましたが、やはり、1週間に28時間しか働けないという制限なく自由に働きたいと思い、もう一度就労ビザにしたいと行政書士の松村先生に相談しました。松村先生は、なぜ就労ビザが許可されなかったのか、問題点を整理してくれ、会社側にも何度も説明してくれ、就労ビザの再申請をしてくれました。

会社側は、一度就労ビザの申請が不許可だったのでもう可能性はないと諦めていましたが、再申請では就労ビザの許可が下りました!私も半分諦めていたのではじめに就労ビザをもらったと聞いた時にはとても驚きました。やはり大切なことは専門の方に任せた方がいいなと勉強になりました。

心配なく就労ビザの手続きができて許可がもらえました[国籍:中国]

私は留学生として滞在しておりましたが、この度就職が決まり、就労ビザの申請をお願いしました。

それまでは自分で留学ビザの更新申請をしたり、アルバイトの資格外活動許可の申請をしていたのですが、友人が就労ビザの事で困っているのを聞いて、心配になって行政書士に頼むことにしました。

就労ビザの申請では考えることがとても多く、会社の人もあまり経験がないようで大変そうでしたが、全て担当の行政書士の松村先生に支援してもらい、無事にビザをもらうことができました。心配なく就労ビザの手続きができてよかったと思います。

ビザ申請代行に関するご相談・お問い合わせはこちらから

まずはお気軽に
ご相談ください

松村麻里の
プロフィールはこちら

このページの上部へ

まずはお気軽にご相談ください!

松村法務事務所 松村真里

行政書士 松村麻里

各種ビザ・永住権・帰化申請のご相談・お問い合わせはこちら